Adobe API取得表示jsx

getPsAPIelements.jsx

update:

1.0.0: activeDocumentのエレメンツのみ取得表示対応

future:

環境設定などの表示も対応

適当なドキュメントを用意した状態で実行(jsxファイルをインストールorPhotosohp上の作業エリア以外にドラッグ)。

上部の入力欄に”activeDocument”と入力されていますが、現在の階層になります。

右側の欄のラジオボタンをクリックすると、更に深い階層が自動入力されます。

左側は同階層の要素。

一段階階層を上がる場合は左側の要素の一番上のラジオボタンをクリック。

(後ほど画像付で詳細説明を書き直す予定ですが、簡単な説明。使用方法は別途分離)

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